蒲郡市の歯科医院 鈴木歯科医院 インプラント/審美歯科/予防歯科/歯周病

Thank you for your access.

鈴木歯科医院
蒲郡市本町8-20
0533-68-4363

当院の症例実績

インプラントによる医療事故が心配な方へ

安心安全なインプラント治療

インプラント治療はこのように行います

輝く女性のスポット検索  ispotに鈴木歯科医院のページができました。ここからも予約申し込みできます。

ispotの携帯サイトより予約 申し込み可能になりました。

 どこでも24時間予約可能です。

QRコードを読み取ってブックマークしてくださいね。  ↓

蒲郡市の歯科医院

クチコミランキング1位

コメントはここへ↓


歯があった時には、家族と同じ食事ができた。

何でもすきな食事ができた。

おしゃべりもかつ舌よくできた。

大きく口をあけて笑うことができた。

よく旅行へも行った。

スポーツする時も集中力があった。

力仕事するときも、奥歯で噛みしめて踏ん張りがきいた。

もう一度歯があった頃のライフスタイルを取り戻したいと思いませんか?

インプラント治療とは

歯科で行うインプラント治療とは、歯が無くなってしまった部分の顎に新しく、チタン製の人工の歯を植え込みその上に固定式の歯(ブリッジや入れ歯)を入れることによって、元あったの自分の歯と同じように硬い食べ物でも噛めるようにする治療法です。

インプラントとの出会い

私が初めてインプラントと出会ったのは1982年(まだ若干26才の頃)でした。歯が抜けてしまったところに人工歯根を埋め込んで本当に持つのかどうか歯科医として半信半疑でした。しかし、すでに海外では20年以上の実績があり、入れ歯で苦労している患者さんを多く診ていたので、その人達の悩みを少しでも解決してあげようと思い、研修を受けて、導入しました。

そして。1983年に最初の1本を埋め込みましたその患者さんは、26年後の2009年現在もそのインプラントは正常に機能しています。

発想の転換〜予防としてのインプラント

私自信長い間、インプラントは入れ歯がどうしても嫌な方のための治療法だと思っていました。そのため、入れ歯がどうしても使えない患者さんにしか勧めていませんでした。しかしながら、平成14年に当院のコンセプトを予防を基盤とした診療に変換してから、あることに気付きました。

予防を基盤とした診療とは、治療方針に書いてあるように、新たな虫歯や歯周病の発症を最小限にすることです。すなわちできる限り虫歯を作らない様にし、これ以上歯を抜かない様するということです。

もうこれ以上歯を抜きたくない!!虫歯や歯周病になりたくない!!

今までに行った500症例以上のインプラント治療をを通じて、歯を抜くことになってしまった場合、早期にインプラント治療を行うことにより、健康な自分の歯を虫歯や歯周病にすることなく、長もちさせることができるということがわかったのです。これはまさに予防を基盤とした治療法の一つだと言えるわけです。

奥歯が抜けてしまった場合

奥歯が抜けてしまった場合には入れ歯を入れます(左図)。しかし入れ歯のバネのかかる歯は数年後に高い確率で虫歯か歯周病でだめになって抜くことになってしまいます。そして仕方がないので入れ歯に歯を足して、もう一本前の歯にバネをかけます。そして、同じことのくり返しで、最終的には歯が1本もなくなって総入れ歯になってしまいますそういう症例を嫌という程多く診てきました。この患者さんが、もし歯が3〜4本抜けた時点でインプラントを入れたことを想像してみて下さい(右図)。インプラントは、自分の歯に全く負担をかけません。この方は一生、総入れ歯になることなく自分の歯とインプラントで快適に硬いものを何でも食べれる生活を送ることができるのではないでしょうか。

もうこれ以上歯を抜きたくない!!虫歯や歯周病にしたくない!!

歯が1本だけ抜けてしまった場合

歯が1本だけ抜けてしまった場合はどうでしょう。今までは迷わず前後の歯を削ってブリッジという方法で歯を入れて来ました(左図)。保険ではそれしかできないのです。しかし、予防を基盤とするコンセプトでは、できる限り歯を削りたくありません。ましてや、抜けてしまった歯を入れるために虫歯でない健康な歯を削ることは、神にも背く行為で、歯科医としてもできる限りしたくない行為です。ブリッジにした両隣の歯は、抜けてしまった歯の力を生涯背負わなければなりません。かごやがお客を乗せてずっと走っていることを想像して下さい。いつか力尽きてしまうでしょう。そして土台となっている歯も数年で高い確率で虫歯や歯周病で抜くはめになってしまうのです。そういう症例を今までにほんとうに数多く診て来ました。抜けた部分にインプラントを埋め込めば、両隣りの健康な歯をまったく削ずる必要はありません。で私達はあなたの歯をもうこれ以上歯を抜きたくないし、虫歯や歯周病にしたくないのです。

今すでにブリッジを入れている方

ブリッジの土台となっている歯は、しみたり、痛かったりしませんか?

高い確率で、数年後にその歯は、虫歯や歯周病になって、歯を抜くことになってしまいます。

痛くなったり、ぐらついてきた時にはすでに遅いです。

それを予防するためにも、なるべく早くインプラントにすることをお勧めします。

今すでに部分入れ歯を入れている方

取りはずしがめんどうではありませんか?

噛む力が弱くありませんか?

うまくしゃべることができますか?

インプラントをすれば、その入れ歯の悩みが解決します。

バネがかかっている歯は、ぐらついたり痛くありませんか?

危険信号です。放置しておけば、高い確率でその歯を抜くことになります。インプラントにすることをお勧めします。

今すでに総入れ歯を入れている方

大きな口をあくと入れ歯がすぐはずれませんか?  

食べ物が入ればの下に入り込んであちこち痛くないですか?

うまくしゃべることができますか?

総入れ歯でもインプラントを応用すれば、その入れ歯の悩みが解決します。

入れ歯を入れていると、顎の骨が毎年0.3〜5mmずつ減って薄くなるという研究報告があります。顎の骨があまり薄くなるとインプラントを埋め込むことが不可能になってしまいます。なるべく早くインプラント治療を受けことがベターです。

もう一度歯があった頃のライフスタイルを取り戻したいと思いませんか?

図表等はITI 公式ハンドブックより引用

鈴 木 歯 科 医 院 

〒443-0059 愛知県蒲郡市本町8-20 Phone 0533-68-4363   Copyright(C)2007 SUZUKI DENTAL CLINIC All rights reserved.